キューバ 8/20〜8/26
 


キューバにはキューバ人用の長距離バスもあるが、外国人は基本的にはVIASULという外国人用のCUC払いのバスに乗ることになるよう。

メキシコ1から

 
2005/8/20 カンクン(メキシコ)→ハバナ(キューバ)
移動手段
  飛行機(クバーナ航空)
時間
 14:30→15:00(1時間30分)(1時間の時差あり)
費用
 330US$(36960円) 往復、TAX込み、ホテル2泊+空港⇔ホテルの送迎料金込み
切符はYaxchilan通りの北の方にあるCOSMO Serviceという代理店(クバーナ航空の看板が出ている)で3日前に購入。19日に出発したかったが満席だったため20日の出発となった。カンクンのダウンタウンから空港まではADOのバスターミナルから30分おきにシャトルバスが出ている(15N$又は1.5US$)。当日、雨が降ったためか30分遅れのフライトになった。飛行機は40人乗りの小さなプロペラ機だったが、心配していたほど怖い感じはなかった。キューバ入国時に帰りの航空券の提示を求められた。
 

 
2005/8/21 ハバナ→トリニダー
移動手段
  バス(VIAZUL)
時間
 8:15→13:30(5時間15分)
費用
 25CUC(3100円)
切符は前日、空港にあるVIASULのカウンター(写真)で購入。ただしこの切符でどこまで予約ができているかは不明。1時間前にバスターミナルへ行くように言われた。ハバナの旧市街からVIASULのバスターミナルまではタクシーで15分、6CUC。バスは噂に聞いていたほどクーラーの効きもひどくなく、予定より30分ほど早くトリニダーに到着した。バスの車内のトイレは鍵がかかっていて使えなかったが、途中で一度休憩時間があった。
 
 
2005/8/23 トリニダー→ハバナ
移動手段
  バス(VIAZUL)
時間
 7:45→12:45(5時間)
費用
 25CUC(3100円)

切符は前日にバスターミナルで予約。今回はきちんと名簿に名前が書いてあったので予約されていたよう。バスは来たときと同じバスで、同じところで休憩した。車内のテレビで”シャンハイヌーン”のビデオが流れていた。ハバナのバスターミナルから旧市街まで、白タクで5CUC。
 

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